メディアで宝塚

宝塚を知ること、見ることができるメディアをいろいろと集めてみました。

本で宝塚 テレビで宝塚 CD,ビデオで宝塚
オンラインで宝塚 カラオケで宝塚


本で宝塚

宝塚に関する様々な本が出版されてますが、ここでは書店で手に入れることができる雑誌を中心に取り上げたいと思います。情報源としては一番新鮮だと思うので。。。。。
書籍は「宝塚」と書いて逢ったら手に取ってみましょう(^^;生徒のエッセイ、一般の雑誌の増刊などの宝塚特集なども発行されています。ただ残念なことに一部悪質なうわさ話等を本にしたものがあります(T^T)こういったものに惑わされないようにしたいものです。


インターネットで阪急電鉄株式会社コミュニケーション事業部の発行物が定期購読できます。
http://www.hankyubooks.com/

歌劇
歌劇 10月号 [雑誌] ←サンプル替わりに確認下さい。一冊から購入できます。

阪急電鉄株式会社コミュニケーション事業部発行の月刊の機関誌、毎月1日(宝塚近辺以外では4日ごろ)発売公演情報、舞台写真、ポートレート、エッセイなど。

宝塚GRAPH

阪急電鉄株式会社コミュニケーション事業部の月刊の機関誌、毎月15日(宝塚近辺以外では17日頃?)発売公演情報、舞台写真、ポートレート。歌劇と比べるとビジュアル重視、表紙は篠山紀信撮影

ル・サンク

阪急電鉄株式会社コミュニケーション事業部、公演毎に発行される舞台写真集

宝塚おとめ

阪急電鉄株式会社コミュニケーション事業部発行の毎年4月に発行される生徒名鑑(のようなもの)在団している全生徒の写真とプロフィールがのっている。

宝塚ステージアルバム

阪急電鉄株式会社コミュニケーション事業部発行の毎年3月に発行される前年の宝塚大劇場とバウホールの公演すべてを紹介した舞台年鑑。

すみれ花歳月(とし)を重ねて icon 宝塚歌劇 宝塚90年史 iconぎっしりと詰まってます。

テレビで宝塚

最近は地上波の舞台中継が無くなっているのが非常に残念です。

TAKARAZUKA SKY STAGE スカパー110(110度CS放送)の宝塚歌劇専門チャンネル。
http://www.skystage.net/
NHK BS2 舞台中継

不定期ですがたまに宝塚ウィークがあります。ただし真っ昼間のためビデオ録画が欠かせない(T^T)しかもよく国会中継でつぶれる。それでもノーカットで舞台中継があるというのはとても喜ばしいことです。

WOWOW 宝塚への招待

こちらも舞台中継です。

CD、ビデオで宝塚

宝塚のライブCD、ビデオ等はTCA(宝塚クリエーティブアーツ)が制作していて特約店でないと手に入りません(T^T)特約店は歌劇団発行の雑誌、プログラムで確認してくださいm(__)mまた一部書店で取り寄せできる場合もあるようです。通信販売もあります。(価格は目安です)
通信販売はこちらからhttp://www.takarazuka-video.com/

大劇場公演ビデオ

基本的に公演毎に発売、著作権の関係で一部カットされていることも(T^T)(以下すべてに言えることです(T^T))

大劇場公演実況CD

つまりライブCDです(^^;

大劇場公演主題歌CD

芝居・ショーの各主題歌が収録されています。

ディナーショービデオ

トップスターになるとディナーショーもビデオが発売されます。

バウホール公演ビデオ

現在はほとんどの公演がビデオ化されているようです。

宝塚歌劇全主題歌

毎年一年分の大劇場公演の主題歌を集めたCDが発売されます。 カラオケの予習もばっちり???

レンタルビデオ

レンタルのTSUTAYAチェーンの一部店舗では宝塚のバウホールやイベントのビデオのレンタルが行われています。
また、新たに東宝が宝塚ビデオのレンタルに乗り出しました。これで大劇場公演のビデオもレンタルできるようになります。
http://www.hankyu.co.jp/toho/
こちらのページでお近くの取扱店が解ります。

i Tunes 宝塚歌劇団 宝塚の楽曲がパソコンでダウンロードできます。

オンラインで宝塚

オンラインにも宝塚の魅力がいっぱい(*^_^*)

宝塚歌劇団公式ホームページ
http://kageki.hankyu.co.jp/

阪急ホームページにある宝塚歌劇団の公式ホームページ


カラオケで宝塚(^^;

宝塚の主題歌を歌える機種があるんです!!!(*^_^*)

孫悟空 ビクターの通信カラオケ孫悟空、曲数は結構あります。
ハイパージョイサウンド 最近徐々にまか不思議に曲数を増やしてきている。
エリザベートの曲が入っているので重宝しています。
サイバーダム 密かに宝塚楽曲進攻中
UGA 他にミュージカル楽曲もそろっている。

わかるかも宝塚歌劇に戻る