| ○そもそも何でこんな企画をやる羽目になったか…自分でもよくわからないのですが きっかけは毎週目を通す「パソコンの本新刊情報」で |
| ○「ネットで稼ぐ」「儲ける」「アフィリエイト」がやたらと目に付くようになったこと。その前は「無料」「タダ!」が気になっていた。 |
| ○なんだお金のこと気にしているのは出版社じゃなくて読者じゃなくて私か… |
| ○ってことでお得に本を手元に取り寄せて色々比べてみることにしました。目次だけならWEBでも有るんだけど…というのはおいといてね(^_-)-☆ |
勝手にエントリー
普通のサラリーマンにもできた!アフィリエイトで目指せ月収100万円
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通常の場合の「タイトルとして」出る部分じゃないところを太字にしているのはその本の出版サイドのターゲットとしている部分を浮き立たせてみたいため
さて、比較するにもどの部分を比較するかに悩みました。だって良いか悪いかなんて意味無いでしょ。
そこで、値段・目指している月収・著者の立場・ターゲットユーザー・直接のお役断ち度 と言ったジャンルに分けてみることにしました。
偏見まみれです(^^;また読んだ本が増えるにつれどんどんジャンルは増えます。
とても気になっているのは
「〜でもできる」等というなんだか自虐的なタイトルが目に付くこと。
たぶんターゲットを絞る為と敷居を低くする為なのだろうが「〜の私がやりました」と胸を張れない物だろうか?<出版社殿
良書もあるものの全般的に編集出版の意識の低さを感じた。
これだけの冊数を読んでどれでもいいやとそれぞれの個性を無視して感じてしまうのがその結果だろう。
まだ世にしられていないアフィリエイターがたくさんいるであろうにも拘わらず狭い世界でお友達が手をつないで本を作っている印象が否めない。
これはプロである出版者側の責任である。
この本なあにとは私がFPCBOOKパソコンの本フォーラムで長らく行っている新刊情報のタイトルを情報源に本についてどんな本であろうか、現在の出版状況などを勝手に考察するコーナーである。
簡単に言えば「読まずに論する」訳である。まぁ時には出版社のホームページで目次の確認などをするのだけど
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| ごめんなさい図書館で借りました。 | |
| アフィリエイト本としても当然だけどHTMLやWeb運営について | |
| とても丁寧に書かれている。残念なのが挿絵が私の趣味ではないこと。 | |
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| 無料、儲ける、副業と今売れるコンテンツが全て含まれている。 | |
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| 長らく待って図書館でやっと来ました。 | |
| 正直 読みやすい反面本業がコピーライターと言うこともあり見出しは良いんだけど… | |
| と思うところがなきにしもあらずというのがちょっと気になります。 | |
| しかし、挿絵も好みだし(^^;何よりお店を持ちたいという女性心理に迫っているのは流石 | |
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| 体験記です。 | |
| 後発の割には目新しいことはなくしかし パチプロから | |
| それこそ伝説と言われるようになる過程の本人の心境は良く伝わってきます。 | |
| でもどの本にも言えるけど直接マネして100万円は稼げません(^^; | |
| アフィリエイトではじめるホ−ムペ−ジウハウハ副業生活 |
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| アフィリエイトありきで副業について語っています。 | |
| アフィリエイト本の先駆けってこの本だとおもうんです。500円玉の表紙はインパクト大 | |
| 図書館で借りました 情報って一年でこんなに古くなっちゃうんですね。 | |
一応このページはみちるが著作権を主張します。まゆつば堂トップページは http://www.mayutuba.net/へどうぞ
テンプレートコンテストで「惜しい番外! (カテゴリ別ではないけれど‥LinkShareやアフィリエイト本をテーマに)」と言うことで評価を頂きました。ありがとうございます。